写団シャレードは、早稲田大学学生会館のE236に暗室があります。

インフォメーションセンターで学生証を引き換えにカギを借りて、中に入って見ましょう。

こちらが暗室の様子です。

こちらの暗室はシャレードのメンバーであれば、誰でも使用することができます 。
(※このサイトを読んだ方も、1度先輩に実際に教えてもらうことを推奨します)
写団シャレードの暗室では2025年1月現在、モノクロフィルムの現像と紙焼きができます。現像をするためには、まずモノクロフィルムで写真を撮り切る必要があります。モノクロフィルムは1本36枚撮りで、1000円程度から家電量販店や写真用品店、オンラインでも購入できます。(おすすめサイト:かわうそ商店)
フィルムカメラにも露出から絞りまですべて自分で決めるタイプのものから、シャッターを押すだけで撮れるもの、ハーフサイズといってフィルムを2分割して倍の枚数が撮れるものなど様々です。自分の好みに合わせて選びましょう。フィルムを撮りきってカメラから取り出したら、いよいよ現像をしてみましょう。
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